台湾茶はお気に入りの茶器で飲む

 

☝この茶器は台湾の陶器の街「鶯歌」で買ったもので、

値段は覚えてないのですが、とても安かったのだけ覚えてます。

 

金魚の柄が気に入って、即購入した一品です。

 

 

☝これも台湾の花柄が可愛い茶器で、市場の様な所にたくさん積み上げている

中からこの3ッを選びました。

 

お値段は確か一つ50元(約150円)だったと記憶してます。

 

 

☝このお茶のお道具も鶯歌で買いました。

 

向かって左端の龍の顔をしている匙と左の匙は「茶則」(ちゃそく)と言って

茶葉を茶壷(急須)に移すためのお匙です。

 

龍の茶則の横の茶色の竹細工は「茶挟」(ちゃばさみ)のつもりで買いました。

茶壷の茶葉を整えたり、茶船(茶道具に湯をかけて温める時に湯を受けるための茶具)から

茶杯(カップ)を取り出したりする道具です。

 

 

台湾からの頂き物の高山烏龍茶とかりんとうでティータイム!

高山烏龍茶は絶品でした!